ぼくはきみがすき!

他愛ないひとりごと

ジャニーズWESTがポケモントレーナーになるお話

 

 

 

ジャニーズWESTの皆さんに、ぜひポケモントレーナーを目指してほしい。ただそれだけの純粋な思いでこの記事を書き上げました(?)

 

タイプはなんとなくバラけていますが、ぜんぶわたしの主観。職業から手持ちポケモンまで大した意味はありません。このポケモン持っててくれたらうれしいなあ、というふわっとしたアレです。(適当)

 

ちなみに先頭(左上)のポケモンが、サトシでいうところのピカチュウだと考えて下さい。

 

 

 

 

◎おぼっちゃまのジュンタ

 

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 キュウコン / グレイシア / キルリア

 メガデンリュウ / エアームド / ロゼリア

 

淳太くんのポケモンは基本的にみんな美しい。毛並みがいい。お上品。食べ物とかすごくこだわってそう。さすが貴族。

『おぼっちゃま』であり『もうじゅうつかい』でもある淳太くん。大抵のポケモンはすぐに手懐けることができますが、虫ポケモンだけは専門外のようです。

 

 

 

◎つりびとのタカヒロ

 

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 フライゴン / モンジャラ / ムウマ

  ブーバー / エーフィ / グレッグル

 

釣り人なのに釣ったポケモンはおろか水タイプさえいない。そこはかとなく漂うタケシ感。

濵田くんの隣にはフライゴンがいてほしいというわたしのささやかな願いから生まれたパーティ。濵田くんの持ってるムウマはすごく人懐っこいし、エーフィはとても美人さん。濵田くんはポケモンにもモテる(重要)

手持ちポケモンたちと水面を見つめながら、 (θヮθ) 今日も釣れへんなあ… ってあくびをする濵田くん。平和。かわいい。

 

 

 

 

ポケモンブリーダーのアキト

 

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 ライチュウ / マリルリ / ボーマンダ

 メタグロス / フシギソウ / イノムー 

 

照史くんの手持ちはみんなたまごから孵しています。レベル1のときからずっと一緒だから、照史くんとポケモンたちは家族同然。

照史くんちのライチュウくんが淳太くんちのキュウコンさんに恋してたらかわいいなあ。

全体的にどっしりしたポケモンが多いけど本当に他意はないので許してください。

 

 

 

 

◎たんぱんこぞうのダイキ

 

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 ウインディ / ランターン / リオル

 ゲンガー / エイパム / グライオン

 

持ち主に似てなんだか騒がしそうなパーティが出来上がってしまった。サトシの手持ちが何匹か混じっているおかげで主人公味溢れるパーティに。

ウィンディに乗って移動する重岡くんのセンター感すごくないですか。とてつもなくセンター(語彙力)

ゲンガー・エイパムグライオンと共謀して淳太くんにいたずらばっかりしているせいか、最近笑ったときの顔が似てきた。ん?なんだか歯が多くないか?

 

 

 

 

ダンサーのトモヒロ

 

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 サンダース / クロバット / ガブリアス

 リザード / キバニア / ポポッコ

 

基本的にトゲトゲ!ゴツゴツ!なイメージの手持ち。可愛いのにギラついてるサンダースと神山くんの親和性は非常に高い。異論は認めません。

一匹だけ明らかにふわふわかわいい系で浮きまくってるワタッコは、神山くんの一目惚れで仲間入りしてたらもっとかわいい。 (`-´ )アカン、こいつむっちゃかわいい…!

 

 

 

 

◎エリートトレーナーのリュウセイ

 

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 ミロカロス / アブソル / マニューラ

 チルタリス / ポニータ / コンパン

 

淳太くんと同じく、なんだか美しくてキリッとしたポケモンが多いイメージ。

忘れっぽい流星くんと忘れっぽいミロカロスどちらも美しいので何でも許されます。絵になるなあ…。

傷ついたやせいのコンパンを手当してあげたところ、とても懐かれてしまった流星くん。ゲットしたわけではないのでモンスターボールに入れず、自由にさせていますが虫嫌いな淳太くんにしょっちゅう怒られます。

 

 

 

 

◎じゅくがえりのノゾム

 

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 カイリュー / フワライド / トドグラー

 エルフーン / ベロベルト / ブビィ  

 

なんでおまえ塾行ってるんだよ。

図らずも非常に可愛らしいルックスのパーティが出来上がってしまいました。まさに類は友を呼ぶ。

小瀧くんといつも一緒にいるカイリューはのんびり屋さんのように見えて、バトルになるとゴリゴリに強いので要注意。

ブビィは濵田くんに譲ってもらったたまごから生まれた大切なポケモン。溺愛している姿が目に浮かぶ。

のんちゃん難しすぎて全然浮かばなかったので、誰か一緒に考えてください…。

 

 

 

 

そんな感じのくだらないお話であった。

 

 

2016年をゆるっと振り返りたいお話

 

 

あっという間に大晦日ですね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

わたしは大して何をするわけでもなくぽけーーーーっと1年過ごしておりました。きょうもアホの子絶好調です。ありがとうございます。

 

 

それではのんびり2016年振り返ってまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

6月。なの、「マクベス」のチケットを手に入れる。

正直取れると思わんかった……………絶対無理だと思ってた……ありがとう神様………ありがとう丸ちゃん………。

 

野望と恐怖のなかでぐらぐらと揺れる彼のお芝居に引き込まれた私は、2時間30分もの間、彼と同じように涙し、彼と同じように怯え、呼吸が止まるような思いで舞台上を見つめていたことをよく覚えています。

 

カーテンコールにてキャストの皆様とにこにこ笑ったり、2階席を覗き込むようにしながら手を振ってくれる丸山くんを見たとき、緊張の糸がしゅるりと解けていくような感覚を味わいました。

 

そしてそれと同時に、マクベス王として、役者として、丸ちゃんとして、アイドルとして生きる彼は、どんなに近い距離にいても本当は遠くて遠くてまるで別世界の人間なのだと改めて実感しました。寂しくて、うれしくて、自分でもよくわからない感情でした。

 

丸ちゃんをますます好きになった一日でした。

 

 

 

 

7月。なの、ジャニーズWESTに出会う。

以前もお話ししましたがわたし、MUSIC DAYズンドコパラダイス出の新規なんです(長い)

レアキャラを自称しておりますが「わたしもMUSIC DAYズンドコパラダイス出の新規だよ~~」って方いらっしゃいましたらご一報ください。あの日のズンドコパラダイスについてぜひ語り合いましょう。(?)

 

お恥ずかしい話ではありますが、当時ジャニーズWESTのことを存じ上げなかった私。エイトの後輩くん。全員の名前とお顔が一致していない。なんならレコメンレギュラー交代をあまりよく思ってなかった時期もありました。

 

でも気付けば、彼らの虜です。

 

常にクレバーにグループのことを考え大切にしてくれる淳太くん。

メンバーだけでなくファンまでも大きな優しさで受け止めてくれる濵田くん。

いっぱい食べる姿がほんっっっとうにかわいらしい頼れる親方照史くん。

5歳児で不器用で、まっすぐにメンバーを想っている七色シゲちゃんこと重岡くん。

歌もダンスもストイックに極める努力家の神山くん。

お顔は国宝級に美しいのにぽわぽわしているギャップ王子流星くん。

みんなから溺愛されてすくすく育つビックベイビー小瀧くん。

 

そんな素敵なグループ、ジャニーズWESTに出会わせてくれた神山くん(のズンドコパラダイス)にありがとうの気持ちでいっぱいです。

 

だいすきなもうひとつのグループ、これからもずーーーっと応援しています。

 

 

 

 

12月。なの、初めてコンサートに参戦。

以下、いわゆる叫び厨に遭遇してとてもテンションが上がるなの氏の図。

(こっ、これが噂の叫び厨…!まだ始まってもないのに叫んでいる!アップか?アップしてるのか?周りのお客さんが冷ややかな目で見ても気にも留めない!ロックだろうとバラードだろうと、たとえ大好きな〇〇くんが歌っていようが関係ない!場の空気が通用しない!折れない心!すごい……プロだ……プロフェッショナルだ………酒焼けしたみたいな声してる……喉痛そう……めっちゃ叫ぶじゃん……えええ…すごい………)

本当に喉が心配になりました。最初のうちは何回叫ぶのか気になりすぎてカウントしていましたが、開始5分で30回を超えたあたりで生産性がないことに気付いてやめました。単純計算で10秒につき1回。元気いっぱいだなあ。

 

ご縁があって東京公演へ参戦してまいりました。

 

うちわも用意していなければ、自担カラー(そもそも誰なのか)の服も着ていない、学校帰りにふらっと寄りましたみたいな雰囲気で、ぽやぽやとした気持ちのままたこ焼きペンライトを片手にスタンド席へ腰を下ろしました。

 

真っ暗な会場の中、ぱっと一点に集中するスポットライト、湧き上がる歓声。

 

そこにいたのは、画面の向こうで見ている人たちで、大好きな人たちです。当たり前のことなんですが、これがとても信じられなくて、うれしくてうれしくて仕方がありませんでした。

そこからはもう一瞬のことで、頭が真っ白で、うまく言葉にできません。大笑いしたり、息をのんだり、きらきらした彼らの姿が眩しかったり。ひとつひとつしっかりと、わたしのなかで大切に取っておきたいと思います。

 

あっ、みなさんご存知でしょうけど、アンコールにて気球でぽわぽわと浮かびながら、こちらのスタンド側に向かって手を振ってくれたやすくんは紛うことなき天使でした。

 

 

関ジャニ∞をすきになってよかったなあ、ってじわじわあったかい気持ちになりながら、帰りの電車に揺られました。

 

 

 

 

 

 

他にもたくさん、振り返ってみればいろんなことがありました。本当はもっと書きたいことがたくさんあります。

なにせ学がないもので己の感じたことをぴったり表す文章を考えるために頭フル回転です。表せてないしつかれました。パンクしそうです。ぷしゅーーーん。

 

 

 

 

 

とってもしあわせな1年でした。

これからものんびりまったり、彼らを応援して参りたいと思います。

こんな私ですが、来年もよろしくお願いいたします。敬具。

 

 

年越しそば~~!お雑煮~~~!かまぼこ~~~!わ~~~~い!

溺れたお話

 

 

突然ですが、「溺れるナイフ」の予告映像を見たわたしのツイートをご紹介します。

 

 

その一分後。

 

 

数日後。

 

 

うるせえ。

 

 

 

11/09 遅ればせながら、ついに溺れてまいりました!

カップルと女子高生まみれの劇場に足を踏み入れ 席に着くなり、ずっとどきどきそわそわしておりました。

 

ここからはわたしの個人的な感想考察が長々と書かれております。またネタバレもしておりますのでお気を付けくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

映画自体は正直、原作を読んだほうが分かりやすいのかなあ、という印象です。

展開が非常に早く、(こういうことかな?)なんて自己解釈で補完せねばならない隙間がいくつかあったような気がします。尺の都合上、仕方がない話なんですけどね。

 

とにかく美しい!感想はこれに尽きます。映像がとてもきれい(こなみ) 景色すごいきれい(こなみ)

菅田くんと小松菜奈ちゃんの物憂げで儚い美しさが交わり、二人が必要としていた特別が浮かび上がっていたと思います。

映画の言葉を借りるならば十代独特の『全能感』、異端に対する憧れ、そしてそこに少しずつ滲む痛み、美しい映像の中にすべて閉じ込められていたような気がします。

 

小松菜奈ちゃん、彼女は本当に闇が似合う女性だなあと「渇き。」の時から感じておりました。何かを抱えているあの表情を見ると、その美しさに呼吸が止まりそうになります。

そして何より上白石萌音さん、とってもすごい役者さんですね。

直接的な言葉はなくとも、隠し切れていないコウへの心酔と夏芽への羨望、夏芽のことを心配しつつも、ほんの少しだけ優越感に浸っているような話し方、そしてなにより悲しみや怒りが混じりながらコウを止める必死さと、夏芽に対して箍が外れたように溢れだした憎しみの瞳。

あまりぱっとしないというか、目立たないシーンばかりだったような気がするのですが、上白石さんの存在感ある演技には目を奪われました。

 

 

 

 

 

では今から重岡くんの話をします。

 

 

 

まず最初に言っておきたいのは、大友くんが本当に好きです(直球)

 

例えば大友くんを演じるのが重岡くんじゃなかったとしても、きっとわたしは大友くんを好きになっていたと思います。まあ重岡くんが演じていなかったら、この作品を見る機会は訪れなかったわけですが。

 

 

実はわたし、恋愛映画や少女漫画って得意ではありません。どうしても、いわゆる当て馬役、幸せになれない人に感情移入してしまいます。しかも、その役を演じるのは重岡くん。苦しくならないわけがない。大友くんと夏芽ちゃんが関わるそのたびに、うれしさと寂しさとで胸がずきずきと痛み、涙が出ました。重い女って嫌ね…。

 

 

印象的だったのは「二人の存在は特別だ」と言いながらも、夏芽ちゃんやコウに対して非常にフラットに、友人として接していたところ。火祭り前のコウと大友くんのやりとり、気心の知れた友人同士って感じのさっぱりさでなんとなくほっこりしました。

 

そしてもう一つ、すべてアドリブなんじゃないかと思うくらいに自然体な夏芽ちゃんと大友くんのやりとり。

個人的にバッティングセンターのやりとりが本当に好きです。あれなんかもうほぼ重岡くんじゃないか。かわいい。すき。あとキスシーン間近の「また言われたあ…」かわいい。超すき。キスした後に照れて笑い合うあの表情。もうほぼ重岡君じゃないか。かわいい。本当にすき。あと全然関係ないけど私服が絶妙にダサいのもよかった。

 

まさに重岡くんが大友くんで、大友くんが重岡くん。重岡くんは等身大の男の子の役が似合うなあ、って思いました。だいすき(結論)

 

「俺が笑わせちゃるけえ なんでもしてやりたいんじゃ」

 

コウと大友くんという存在を対比させるためであろうこのセリフ。予告で見ただけでも頭がパンクしそうなほど破壊力のあったこのセリフ。甘酸っぱくてきらきらした夏芽ちゃんと大友くんのやりとりを見せられた後に聞くと、心臓が痛くて痛くてたまらない。普通の恋愛映画なら幸せなシーンに数えられるだろうけど、この映画に限ってはそう捉えられない。これがずっと続く幸せだなんて、誰も思ってない。映画を見ているわたしも、夏芽ちゃんも、大友くんも。椿の花をくわえて笑いかける大友くんと、通り過ぎていくコウに目を奪われる夏芽ちゃん。最初からあのシーンがすべてを示していたから。赤いペディキュアも暗く深い青に塗り替えられる。終わりが示された幸せ、だからどうしようもなく胸が苦しくなる。

 

「大好きじゃ」

 

本当の言葉を絞り出して、伝えてしまったその瞬間、夏芽ちゃんはぐっと遠くへ離れていたことに改めて気づいた。自分じゃないと気づかされてしまった。最初から最後まで、夏芽ちゃんに寄り添い、尽くし続けた大友くん。見返りなんて求めることなく、引き止めることもせず。きっと大友くんは本当に夏芽ちゃんに恋をしていたけれどそれ以上に、好きな人に笑っていてほしかったんじゃないかなあ。夏芽ちゃんの笑顔を守りたかったんじゃないかなあ、なんて。

 

こんなにも報われないのに、好きな人のために強がってふざける大友くん。彼らしい姿に、ああ好きだなあ、ってわたしは泣きながら笑ってました。でもフルコーラスはさすがにびっくりしたよ。笑

大友くんが幸せになりますように。

 

 

しばらくは浮き上がってこれそうにないけれど、エンドロールに流れる「重岡大毅(ジャニーズWEST)」の文字に、なんだかうれしくなりました。重岡くんお疲れさまでした。

 

 

長々と失礼いたしました。 

 

 

足の爪、赤く塗ろうかなあ。えへへ。

 

 

ジャニーズWESTにポルノグラフィティを歌ってほしいお話

 

タイトルなっが。

 

x-nano.hatenablog.jp

 

昨日投稿しましたこちらの続きでございます!

 

歌詞とメンバーに対する印象とを重ね合わせて考えてしまうため、個人的なメンバー語りが入っております。特に今回は歌声、音域、声質を度外視したチョイスが多めです。

見る人によっては不愉快に感じられるかもしれませんので、遠慮なくブラウザバックなさってくださいね!

 

 

 

中間淳太

「ジレンマ」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l002895.html

 

 

『傷つけてあげる だいじょうぶ あとなんて残らないように上手に』

『愛の前に ひざまずけ』

 

 

 

単純にこのドSっぽい歌詞をあてがいたかった。”TAMER”に引っ張られた感は正直否めない。

主人公の男性があちこちフラフラしてる女の子と恋をし、必死に口説き落とす歌だと解釈していたのですが、淳太くんの場合そういう強引なことはしなさそう。でも淳太くんが気になる女性をなりふり構わず口説く姿を想像したらすごくきゅんときました…(?)

 

 

『最後ひとつは…お前なんかに教えてあげない』

 

 

…シチュエーション浮かばないけどなんか言いそうだよね(適当)

 

 

 

「別れ話をしよう」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00bb93.html

 

どっちかって言うとわたしのイチオシはこちら。というか、淳太くんには失恋の歌を歌ってほしい。

 

 

『君の幸せを願うのは嘘じゃない』

『その髪を その唇を その乳房を 奪う誰かに嫉妬する勝手な僕』

 

 

 

年上の大人な女性と恋に落ちた淳太くん。自立していて常に完璧でい続けようとする彼女に、自分は本当に必要なのかな?なんて。そんな葛藤の末、無理していた自分に息が詰まりとうとう別れを決意します。だけど最後くらいは、とかっこいい男でいようとする、ちょっと未練っぽくて大人になりきれない淳太くんのイメージがわいてきました。

淳太くんに選んだ曲を小瀧くんにも歌ってほしくなるのは、やっぱり淳太くんが永遠の思春期なせいなのかなあ…。

 

 

 

 

◎濵田崇裕

「ライン」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l0099b6.html

 

濵田くんって、報われない恋をしそう(失礼)

 

 

『泣きたくなれば君を想う 君を想えばまた泣けてしまうから』 

『好きになりたくなかった』

 

 

ド新規のわたしでも分かるんです、濵田くんがすごく優しい人だってこと(倒置法)

濵田くんは、好きな子の一番の幸せを常に考えていそう。そのために必要とあらば身を引くことだってできる人な気がします。自分のなかに募る想いを肯定せず、そっと胸の奥にしまい込んで鍵をかけて、何事もなかったかのように笑ってくれる。

そんな濵田くんはふわりと包み込むようにこの歌を歌ってくれそう。キー高いよね、ごめんね。

”うたかた”なんかも似合うかなあ、なんて思ってます。でも濵田くんにこれ以上かなしい恋愛はさせたくないのでやめます(?)

 

 

 

 

桐山照史

ミュージック・アワー

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l000a7e.html

 

これは歌詞がどうとかじゃなくて、純粋に照史くんっぽくて相性が良いと思います!照史くんの声で脳内再生余裕なんです、この歌。

まだWESTの歌声がはっきりと頭に染み付いていないわたしですが、照史くんの声量と癖のない伸びやかな歌声で爽やかに歌い上げてくれそう。照史くんは音域も広いと思うので、無理なく歌いこなしてくれるんだろうなあ。

 

『大好きだから踏み出せない 大好きだから臆病になる』

 

 

照史くんは絶対に女の子の扱いは慣れてるし、丸ちゃんに次ぐみたらしさんだと思うけれど、本当に好きな子に対してはかなーーーり奥手だったらかわいい。リア恋加速間違いなし。

 

 

 

「マシンガントーク」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l002c68.html

 

 

『キスして抱きしめてる時だけはホント静かだね』

『これ以上スキになるとヤバイ

 

 

 

あ、バレました?そうです、言わせたいだけです。

照史くんはなんでもそつなく歌ってくれそうだし、歌ってほしい曲がたくさんなので選ぶのが楽しくてこまっちゃいます!

 

 

 

 

重岡大毅

ハネウマライダー

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l008f6f.html

 

我らがセンター重岡くんには、ぜひド定番のこの歌を歌ってほしい。鉄板中の鉄板で、知名度も高いこの曲。

 

 

『Days of sentimentalを駆け抜けたい いっそ自ら巻き込まれて』

『Hey you!途中じゃ降ろしてやらないぜ』

 

 

ハチャメチャで破天荒、それでいて野心に溢れる主人公の姿が夢をまっすぐ追いかけ続ける重岡くんと重なりました。かっこいい。好き。

 

 

 

「デッサン#1」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00a29a.html

 

 

『どうか教えて この夢が最後に暗示した意味だけ』

『どうしてだろう?なぜだかこの辺が痛いよ』

 

 

一曲目とは真逆のチョイスになってしまいましたが、七色シゲちゃんこと重岡くんには絶対ハマると確信しております。何よりわたしは重岡くんの切ない歌声にめっぽう弱い。”SCARS”で何度つらい思いをさせられたことか…!

テーマが失恋、というだけに途絶えてしまった君との未来について綴られた歌詞はなかなかに重たい…。常に前を向いて歩いて行こうとする重岡くんが歌ってくれたなら、彼が抱えている不安や弱いところを少しだけ共有できたような気がして泣くんだろうなあ、わたし。ほんとただのキモオタ。

 

 

 

 

神山智洋

「2012spark」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l027a0a.html

 

 

『あぁ 優しくありたければ強くあれ』

『あなたに見せる顔が笑ってりゃ 涙など人知れず背中で流せばいい』

 

 

神山くんは絶対にこういうことを素で言う。(断言)

やると決めたら気合と根性でとことん突き進む、そんな漢・神山くんにぴったりな曲だと思います。神山くんも音域が広いので、昭仁さんの曲と全体的に相性がよさそう。”ジョバイロ”とかも聞きたい。絶対似合う。

 

 

 

「見つめている」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00bb96.html

 

ここで登場、本家公認ストーカーソング。

 

 

『そう君のことなら 全て知っているから チェーンキーかける時間も リングつける順番も』

『さあいいよ 胸に飛び込んでおいで ずっとボクが見守ってあげるから』

 

 

このチョイスはわたし悪くないから。反省してないから。

ドヨル…………妄想族……神山くん…………ストーカー……………。

 

だってあんなのずるいよーーーーー!!!!!(大声)

 

この曲の怖いところって歌詞の割に曲調がポップなところ。そこにかけ合わせるのが、淳太くんに「化粧水みたい」と評された神山くんの声。真面目に、とんでもない化学反応が起きると思っています。

神山くんの声って本当に自然に、何の違和感もなく耳に入ってきて、すっと心に落ちていく感覚があります。とても心地よい。そんな神山くんにゴリゴリに自意識過剰の危ないなこの歌を歌ってほしい。「君だけをずっと、ずっと見てるからね」

 

…………………えへへ、悪くない。

 

 

 

 

藤井流星

「空想科学少年」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l000bdc.html

 

 流星くんは前回の大倉くん同様すごい難しかった…。たぶん流星くんにはキーがちょっと高いよね、ごめんね。

 

 

『あの子ももういらないよ』

『丈夫な心が欲しい 痛いのはもう嫌なんだ』

 

 

あの子に振られてしまった、僕もロボットになれたら傷つくようなことなんて何もないのに、君がいなくたって平気なのに。っていう曲。ちょっと照史くんとも迷いました。

流星くんってお顔すごいかっこいいじゃないですか?スクールカーストの頂点に君臨してますってかんじのお顔してるじゃないですか?リアルに”Terrible”みたいな生活送ってそうじゃないですか?(超偏見)

そうして誰もが羨むキラキラ爆モテ街道突っ走って生きているであろう流星くんがもしも、恋愛に怯えて失恋に傷ついて、本当に人を好きになることを恐れていたら…?って考えたら、得も言われぬ高揚感がぐっときて、しっくりきました。”狼”みたいに典型的にわっるい男を歌ってほしかったりもしたんですけどね。

 

 

『ルックスも選べれるのさ』

 

 

 本当に流星くんのお顔って作り物みたいにきれいですよね…(しみじみ) 

 

 

 

 

小瀧望

「Free and Freedom」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00bb90.html

 

 

『浮世離れの気楽さを思うがままに 誰にも邪魔をされないで 甘い果実だけ啜っていこう』

『自由にとって愛とはつまり 毒入りの果実 それはとても甘い』

 

 

小瀧くんの魅力って、自分の感情を素直に表現できるところだと考えています。喜怒哀楽を正直に表現することって、決して誰にでもできることではないし、むしろ難しいことだと思います。でも小瀧くんはそれを簡単に、そして素直にしてみせるからたくさんの人に愛される。

そんな小瀧くんには、自由と束縛、依存について歌ったこの曲が似合う気がしました。

自由を好む自分がいて束縛を嫌う自分がいる。かと思えば、自由にどうしようもない不安を感じる自分がいて束縛に居心地の良さを感じる自分もいる。メンバーにもわたしたちにも様々な表情を見せてくれる小瀧くんなら、この歌を魅力的に歌い上げてくれそう。

 

 

 

  

 

 

ということで、メンバー観察日記を添えて以上11曲を紹介いたしました!

WESTは声質よりも歌詞やイメージを重視して書いたので、だいぶ増えてしまいました。これでも絞ったほうなんですけどね…!

 

「すきなものとすきなものを合わせたらすごいすきになるんじゃない?(語彙力)」みたいなテンションで軽く書き始めたテーマですが、本っ当にたのしかった…!みなさまもぜひ、おすきなアーティストに当てはめて考えてみてくださいませ。

 

わたしが石油王と結婚したあかつきには、お金に物を言わせてエイトとWESTに歌っていただきたいと思います。

 

 

長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!

 

 

 

関ジャニ∞にポルノグラフィティを歌ってほしいお話

 

先日、愛用していた音楽プレーヤーが大破しました、なのです。

データがすべて吹き飛んで傷心ですが、かれこれ8年近く使っていたことを考えると、妥当というか、がんばりすぎというか。とにかくお疲れさまでした、という感じです。

 

さてさて本題ですが、実はわたし、ポルノグラフィティさんの楽曲がだいすきです。

4歳のころ「アゲハ蝶」「サウダージ」等々を空で歌うというよくわからない特技を持っておりました。 

そこで!

 

関ジャニ∞に歌ってほしいポルノグラフィティの歌!どんどんぱふぱふ

 

音域や声質を考えて選曲していますが、どうしても歌詞とメンバーに対する印象とを重ね合わせて考えてしまうため、わたしの個人的なメンバー語りが入っております…。

見る人によっては不愉快に感じられるかもしれませんので、遠慮なくブラウザバックなさってくださいね!

 

 

 

 

 

横山裕

「休日」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l009734.html

 

この歌詞まじ横山くん(語彙力)

たまの休日に同棲してる彼女とのんびり穏やかな一日を過ごす横山くんにしか思えない。

歌詞中に直接的な愛情表現は一度も出てこないのですが、彼女にベタ惚れな主人公の様子がうかがえて、なんだかあったかくて幸せな気持ちになります。そこがまた照れ屋な横山くんにぴったりな気がしてすごくいい!

横山くんに「わたしのこと本当に好き?」って聞いたら目逸らしたまま「言わんでもわかるやろ、アホ」って絶対言うでしょ?「お前のせいでなんか暑なったわ」って真っ赤な顔で怒られるところまで想像しました。かわいい。

  

 

『やっぱり気づいたよ 僕はこのままでいい 君が居てくれる』

 

 

 

もしかするとちょっぴりキーが高めかもしれませんが、横山くんのやさしくて柔らかい歌声で是非歌ってほしいものです…。

 

 

 

 

 

渋谷すばる

「横浜リリー」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l0099c7.html

 

カタギの人間ではない男性に恋をした女性の歌です。

 

 

『ここに帰って来さえすればね また愛してあげるわ』

『果てもない夢の話 こんな結末じゃなかったはずよ』

 

 

 

 

”横浜リリー”はすばるくんの歌声の重たさと色っぽさが際立つ曲だと思っています。すばるくんは、悲しみ、愛しさ、自嘲、やるせなさ、リリーの感じたすべてを歌にのせて伝えてくれそう。マイクコードをぎゅっと握りしめ、真剣な表情で歌うすばるくんの姿が目に浮かびます。

わたしはすばるくんが生き生きと歌う姿がだいすきなので、”サウダージ”を思いっきり気持ちよく歌ってほしいという思いもあったのですが、”desire”を聞いて以来、すばるくんとやすくんにはどうしても女性目線の歌を歌ってほしい願望があってですね…。いやでもサウダージもめっちゃいいな…。

 

 

 

 

 

村上信五

「東京デスティニー」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l02e9ec.html

 

わたし最初から村上くんに決めてました(何)

 

 

『男って愚かにもちっぽけなプライドを 捨てられず雁字搦め』

『男なら何度でも惚れた女(ひと) 守り抜く』

 

 

 

”ビースト”に似て(?)スカっぽいというかジャズな感じの曲調なので村上くんの歌声にもかなり相性がいいんじゃないかな~。

このいかにも 男 って感じの歌詞に村上くんを重ね合わせてしまいました。

他人に対する気遣いや、頭の回転の速さ、与えられた役割を120%の力で全うして、求められたものをそれ以上で返して。

村上くんって本当は誰よりも繊細な人なんじゃないかと思っています。誰よりもたくさん傷を負っている。そしてそれに気づいていて見ないふりをしているような気がしてならないのです。

だからわたしはたまに、村上くんのことが心配になってしまったりして。でもきっとそれは村上くんのプライド。常に正面から真っ向勝負で戦う村上くんは本当にかっこよい。

 

まあ、お前が村上くんの何を知ってるんだって話ですけど。

 

 

『敗れても笑っていよう あなたがいるなら』

 

 

 

アーーーー村上くんって本当にかっこいい(2回目)

 

 

 

 

 

丸山隆平

オレ、天使

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l000bd8.html

 

こちらわたしが丸ちゃんに歌ってほしいと常々願っている曲です。

 

 

『Nasty! 地球の上飛ぶのって嫌なんだ 白い羽が汚れるから』

『オレは天使?オレは詐欺師?さあどっちだ』 

 

 

いつも明るくて人懐こい陽気な丸ちゃん!な印象が強い丸山くんですが、他人に過度な期待や干渉をするのもされるのも嫌う部分 を彼は持っていると思います。そこがいわゆる 丸ちゃんの闇の部分 なのかなあと。

そんな丸ちゃんの闇と、この歌の主人公である天使のひねくれた感じ、ちょっと通ずるところがあるんじゃないかな~~~って思ったりしました。

遠ざけることで傷つけないように、拒絶することで嫌われないように。自分にできる最大の気遣いをする丸山くん。時にそんな行動がポリネシアンと称されてしまう彼ですが、そんな人間らしいところがわたしはとってもすきです。

 

 

『キレイ事じゃないんだよね 世の中』

『願いは叶うと誰が決めた?笑わせんな!』

 

 

 

すっごい丸ちゃんっぽくないですか、これ。常に腹の底でこういう思い抱えてそう。現実主義者ってかんじ。最高。結婚してください。

 

 

 

「愛なき…」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l000bdb.html

 

まさかの二曲目。

 

わたくし勝手にこの曲、恋人との共依存を描いていると解釈しております。妄想の癖がすごいんじゃ(CV:千鳥ノブ)

歌詞を読めば納得していただけると思うのですがこの曲まァ~~~~~~重てえ!重てえ!とんでもなく重たい恋愛の歌です。最高にわたし好み直球ドストレート。

 

 

『出会うため生まれてきたんだ』

 

 

 

いっ、いわれてえ~~~~~~~!!!!!!!!(ただの願望)

直接的でいて暗喩的、しっとりした色気のあるこの曲……ぜひに…ぜひに…。

 

 

 

 

 

安田章大

痛い立ち位置」 

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00de55.html

 

身体の関係だけで繋がる男女を描いた歌です。

 

 

『特別な存在になりたい』

 

 

 

わたしはやすくんの感情をありったけ詰め込んだような歌声を聴くとすぐ泣きそうになってしまいます。”アイライロ”を聞いては、やすくんにも誰かを愛したくても愛せない日があったのかな… なんて想像して胸が苦しくなり、陰鬱な気分に陥る日々。もう末期です。

きっとこの曲も、苦しくなるほど美しく歌い上げてくれる気がします。

 

 

 

「Century Lovers」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l0027fd.html

 

ちょっと荒っぽい言葉遣いとドストライクな音域、ぜーーーったいにやすくんにハマるはず!

 

やすくんに関してはわたしが単純に聞きたいだけ、という本当に感覚的なチョイスになってしまいました。

やすくんとすばるくんは音域・声質ともに昭仁さんに近いように感じるので、ポルノグラフィティの曲との相性はかなり良いのではないかとおもいます。でもやすくんには王道ではない方向を攻めてほしいという謎の願望が。

 

 

 

 

 

錦戸亮

「Love , too Death , too」

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l00efc8.html

 

亮ちゃんはほぼ直感です。

 

亮ちゃんの歌声ってちょっと甘さのなかに癖がある気がするので苦手な方もいるのかな~なんて思うのですが、この曲との相性がとってもいいと思います。亮ちゃんにはこういうセクシーな歌が似合うイメージ。自然に亮ちゃんの歌声で脳内再生することができます。

 

 

『あなたが幸せならばそれで良いと言いたい』

 

 

 

ポルノグラフィティの曲って聞いてるこっちが照れてしまうほどキザな歌詞がしょっちゅう現れるのですが、亮ちゃんは恋人に対して本当にさらっと、ストレートにこういうこと言いそう……ラブスーパーマンだもんね…。

 

 

 

 

 

大倉忠義

ヒトリノ夜

  http://j-lyric.net/artist/a000611/l000975.html

 

大倉くん、いっちばん悩みました。

 

ポルノグラフィティの楽曲は全般キーが高いから、下ハモメインの大倉くんの歌声がなかなか頭に流れてこず、どうしても苦しそうに歌う姿ばかり浮かんでしまいました…ごめんね大倉くん…。

 

 

『そして今日もタイミングだけ外さないように 笑顔つくってる』

『言葉にできないことは 無理にしないことにした』

 

 

 

この歌詞とっても大倉くんっぽいと思うんです。わたしは大倉くんに対していい意味で「等身大」という印象を強くもっているからかなあ。誤解を生まず上手に伝えられる自信がないので説明はしません、ニュアンスで受け取って(雑)

  

 

 

 

 

 

以上でございます!

宣言通りわたしの的外れなメンバー観察日記まで添えて、以上9曲ご紹介させていただきました!

 

 

 

すっっっっっっっごい楽しかった。思ってる3倍楽しかった。

長々とお付き合いいただきありがとうございました!

 

 

 

 

近日中にジャニーズWEST verを公開いたします。えへへ。

はじめましてのお話

 

 

 

はじめまして、なのと申します。

本日ブログを開設いたしました…!ぱちぱち!

 

 

すきなものは、関ジャニ∞ジャニーズWEST

 

丸山くんと安田くんに心を奪われ、重岡くんと神山くんを溺愛しております。

そんな感じのグループまるっとだいすき芸人ですので、DD扱いしていただくのが一番手っ取り早いのかもしれません。

 

 

実はわたくし、いままでジャニーズとは縁のない毎日を送っておりました。

休み時間にクラスメートの女の子たちが「昨日のMステみた?」「少クラでね」なんてお話しているなか、わたしは校舎裏の池に大量発生したカエルを男友達と投げ合うような人間でした。カエルさんあの時はほんとごめん。

 

強いて言うなら、姉(相葉担)の影響でほんの少し嵐さんのライブDVDを見たことがある程度。

 

そんなわたしがなぜか突然、エイトにハートを射抜かれました。

 

何がきっかけでいつ落ちたのか、実はこれがさっぱり記憶にございません。いつの間にかわたしの生活の一部になっておりました。

覚えていることといえば、当初は「錦戸くんがいるグループ」くらいの認知だったこと、そしてはじめてすきになったのは安田くんだということ、の二点でございます。

 

そして2016年の夏「MUSICDAY」にて、とてもきらきらしていた(物理)ジャニーズWESTの神山くんに一目惚れしてしまいました。

…このお話は長くなってしまうのでまたこんど。

まだファン歴3ヶ月弱、知識不足のわたしですが彼らの魅力にすきが積もってゆく毎日でございます。

 

 

 

このように、140文字に収めきれなかったものをこちらでぺらぺらお話してまいります。

つまるところ語彙力ゼロのド新規がぎゃいぎゃい大騒ぎするだけのブログでございますので、何卒ご容赦くださいませ。

 

 

わたしのすきな人が、おいしいごはんを食べて あたたかいお布団で眠ってくれたなら、それがわたしの一番のしあわせです。

 

ゆるくのんびり、自分のペースで彼らを応援して行けたらなあ、と思います。

 

明日も一日がんばるぞ~~~~!